SinのFXへの挑戦、明日へのチャレンジ

FX 50の手習いと趣味の記

.

スポンサーサイト

  1. --.--.--(--) _--:--:--
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
edit

リュック・ベッソン

  1. 2011.02.06(日) _23:09:37
  2. 映画
  3.  トラックバック:0
  4.  コメント:0
アーサーと魔王マルタザールの逆襲面白かったです。

こんばんは。
今日はDVD観賞の日にしてました
(あとパーマネント野ばらも観ました)。

応援お願いします。


リュック・ベッソン監督・原作で三部作の
「アーサーとミニモイの不思議な国」に続く
二作目が魔王マルタザールの逆襲です。

j4-0026.jpg
そうリュック・ベッソンが監督なんですね。
監督作品としては
ニキータ、レオンが有名ですね。
リュック・ベッソンが16歳の時に考えた物語が脚本との
フィフス・エレメントも良かったです。
脚本作品には
TAXiシリーズ、トランスポーターシリーズ、
WASABI、96時間なんかが有名ですね。

あと有名な話といえば、
アンヌ・パリローとかミラ・ジョヴォヴィッチとか
女優さんを奥さん(だった)にしてしまうことですかね。

「アーサーと魔王マルタザールの逆襲」面白いですよ。
アーサーと魔王マルタザールの逆襲

アーサーと魔王マルタザールの逆襲
価格:2,646円(税込、送料別)


日本語吹き替えキャストには
神木隆之介 IMALU GACKT 
と、こちらも良かったですよ。

リュックベッソン監督の映像世界満載。
第一作の「アーサーとミニモイの不思議な国」
もおすすめです。
アーサーとミニモイの不思議な国

アーサーとミニモイの不思議な国
価格:1,701円(税込、送料別)


「フィフス・エレメント」の画像といえば、
ブレードランナー(原作はフィリップ・K・ディックの
SF小説『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?、
リドリー・スコット監督)の画像を思い出してしまいます。
ブレードランナーとレプリカントについては
話が超長くなるので またの機会に。

よろしかったら応援してください。
人気ブログランキングへ

では明日もがんばりましょう。

スポンサーサイト
edit

<<ペンギン君たち | BLOG TOP | デカワンコにほえろ>>

comment


 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback




PAGE
TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。